BABYMETAL 東京ドーム LIVE REPORT #2

さて昨日より松山に帰還しております。

前から気になってたんですが、
羽田第一ターミナルにあるcuudっていう高級カレーうどん屋さんに行ってみました。

カレーうどんなのに1300円もする強気の値段設定なんですが、
店内の高級感からまあある程度は想定内でした。

しかし、辛すぎる。
辛いもの食べたらお腹痛くなる僕にとっては辛すぎる一品でした。

見た目はすごいうまそうなんですが、
汗だくなって退店。

もういいかな。。。

続きは編集後記にて
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BABYMETAL WORLD TOUR 2016 LEGEND – METAL RESISTANCE – RED NIGHT

台風の影響もあり天候は雨。
予想はしていたものの、いざ当日そうとなると若干気持ちも曇った。

しかし、前日から前夜祭で100人規模のパーティに参加したこともあり、
気持ちは徐々に高ぶっていた。

祝日だったが軽く仕事を済ませ、
Wembleyで知り合ったLAのフィリピン人メイトと渋谷で合流し、会場へ向かった。

会場につくとそこにはすでに物販の長蛇の列ができあがっていた。

人々の傘が視界を邪魔して、
また5万人が集結していることもあり誰がどこに向かって列を作っているのかさえわからない状態だった。

人混みをかき分け、仲間の待つラクーアエリアのHUBへ。

そこではすでに多くのメイトたちがビール片手にライブを今か今かと待ちわびているような光景が広がっていた。

それはそうだ。
去年のツアーファイナル、横浜アリーナで発表されて以降、
およそ9ヶ月もこの日を待ちわびていたのだ。

もちろん僕もその一人であった。

みんなと談笑したのち、僕らも開演1時間前ぐらいに各入場ゲートへそれぞれ散っていった。

ゲート入場口はあいにく、まるでMOSH’SH PITのような混雑である。
それもそのはず、
明らかにどうみても手荷物検査、チケット発行のフローが悪い。

まあでも今回あるはずではなかったMOSHをちょっと楽しめたからよしとしよう。

ようやくシートに着席できたのは開演5分前であった。

ほどなくしてアナウンスがはじまる。

会場の熱気は最高潮まで高まってきた。
さらにアナウンスにて、

・この2日間で過去2つのフルアルバム全て演奏する
・同じ曲を2回やることはない

というアナウンスが流れ、会場全体が明らかにどよめいた。

そう、
それはすなわち、武道館以来、伝説とされていたNO RAIN NO RAINBOW、
ライブで演奏したことのない超難曲Tales of Destiniesを演奏することが確定されたということであった。

また、レア曲Sis. Anger、シンコペーションも同様である。

両日参戦の僕らにとっては興奮を抑えきれなかった。

なんてこった。
こりゃ確実にこの2日間は伝説になる。

そしてWembleyのときと同様、僕はこの伝説の瞬間を目の当たりにできることに極度の興奮を覚えたのであった。

ほどなくして、アナウンスが終了し、
RORのイントロが流れ始め、会場は大歓声に包まれた。

続く

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ABOUTこの記事をかいた人

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。