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BABYMETAL 東京ドーム LIVE REPORT #3

3日連続飲みという(てか今日もだから4日連続)謎の強行スケジュールで松山生活をおこなっております。

先日は人生でおそらく2回目であろう、芋炊きという超ドローカルイベントに参加、
実は3回目が本日です。

しかし、
そのローカルっぷりに謎にほっこり、なかなか楽しかったです。

今日も天気が不安定で不安ですが、楽しみです。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

3人はどこだ?

一瞬わからなかったが、気づいたら3人はセンターステージの巨大セットの頂上に立っていた。

(うおそこ登れるんかいな)

おそらくアリーナ席の人たちからは見えない位置なんじゃないだろうか、
というぐらい巨大である。

ちなみに今回のRED NIGHTのセトリはこちら

【セットリスト】
01. Road of Resistance
02. ヤバッ!
03. いいね!
04. シンコペーション
05. Amore – 蒼星 –
06. GJ!
07. 悪夢の輪舞曲
《紙芝居》
08. 4の歌
《神バンドソロ》
09. Catch me if you can
10. ギミチョコ !!
11. KARATE
《紙芝居》
12. Tales of The Destinies
《コルセットが光る》
13. THE ONE

注目はもちろん、僕自身初となる
04. シンコペーション
みんな初だった
12. Tales of The Destinies

だろうか。

《コルセットが光る》
の意味が不明だと思うが、これは入場時に全員に配られたヘドバン用の透明コルセット、
これがTales of The Destinies〜THE ONEで白く光り輝き、会場を神秘な世界に誘った。

特に、
Tales of The Destinies〜THE ONEの流れはMETAL RESISTANCEのアルバムの曲の流れと同じなのだが、
Talesが初披露かつ超難曲だということや、
途中のピアノの間奏時のゆいもあのダンスが人形みたいで可愛すぎること、
そして一斉に無線で光り始めるコルセット、
まさかのEnglish Ver.のTHE ONE、

いろいろなことがかさなりかなり完成度の高いRED NIGHT終焉となった。

それと同時に、
明日、NO RAIN NO RAINBOWがこの目で見れる事実にただただ興奮していた。

RED NIGHT終わってから、申込みしていた200人規模のアフターパーティに参加、
そこでも多くのメイトさんと仲良くなり、
そして語り合った。

暴れられない不完全燃焼さもある、
しかしそれより明日が楽しみだという人のほうが多い印象だった。

その後、10名ぐらいでジョナサンへ行って2次会、
その日はちょっと早めに僕は終電で帰った。

そして最終日の夜が明けた。

続く(ラスト)

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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