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広告にかけるべき費用とは #4

いやあ、Twitterではお騒がせしました。

わたくし、2日前の晩わりとガチで生死をさまよいかけていましたw

詳しいくだりはTwitterにて
twitter.com/eiking_jp

自分のために119番押したのは人生で初めてですよ。

でもおかげさまで割りといい経験ができましたね、
そして人はいつでも死と隣り合わせ、
悔いのないように毎日をすごいしたいものですな。

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さて前回からだいぶあいちゃいましたね。

ベビメタ東京ドームレポやら体調不良やらでなかなか更新できませんでしたおす。
ということでまた広告の話題です。

とその前に、
今回は興味深いデータを発見したのでこちらのツイートをご覧ください、

こちらのツイート

まあこのひとのことはしってると思うんですけど、
そこじゃなくて引用してる画像データです。

ネット販売実施企業上位30位のネット販売売上高です。

まあもちろん我ら(?)がアマゾンジャパンがダントツの一位なんですけど、
とりあえず順位はどうでもいいんです。

この前澤さんも、全然このデータ合ってないつってますしねw

僕が気になったのがこのamazonの売上のおよそ4割がスマホ(モバイル)という点です。

これを多いと思うか少ないと思うか、はたまたそんなもんちゃうかなとぼんやりするか人それぞれですが、
僕は多いんちゃうかなと思いました。

どうしても自分の生活サイクルでものごとを考えることが多いと思うんですよね、
ちなみに僕はスマホでモノ買ったことほとんどないですw

なぜならたぶん世間一般的なひとがスマホいじってる時間以上にPCいじってるので
そりゃPCで買うよ、大きい画像で見れるし。

ただ僕みたいな特異なひとはもちろん稀で、
スマホで買い物してるひとが周り見渡して確認できる以上に多いんだなと感じました。

つまりどういうことかというと、
広告に関してもPC側のUIだけでなく、スマホUI上での見え方ってのは重要なんじゃないかと思います。

ちなみにスマホでも「商品紹介コンテンツ」が見れるかどうかしってますか?
見れますよ。

だったらスマホ側でもどんな感じで見えてるかは確認する必要ありますね。

広告もそう。
スポンサープロダクトがどのように映ってるのか。

ちなみにアプリのUIはかわる可能性がありますが、
現在スマホだと検索結果最後の2件がスポンサープロダクトです。

ただしページネーションがないので延々↓スクロールです。
これはある意味だとおいしいかもしれませんね。

というふうに広告出す前にどんなふうにユーザに見えるかってのも一応しっておくことで、
導線がイメージしやすくなりますね。

で、また続く、ということで。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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