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海外amazon無在庫販売の最終形態を目指す #1

やっと帰ったよおおおおおおお

長かったよおおおおおお香港。

でも楽しかったのでまた行きたいよーい。
次は普通に遊びに行きたいね、マカオと合わせて。

どちらにしろ、深セン、東莞、広州、香港あたりは行くことが多くなりそうです。

で昨日は日帰りで名古屋まで行ってきました。

今日は自由が丘まで行ってくるよ。(ちかっ)

続きは編集後記にて
※メルマガのみ

さて、最近無在庫の話題がないね。
どうなってるの?

もちろんやってますよ、なんてったって無在庫の女王ですからね。(なんかどっかで聞いたことあるな)

ただここ2年ぐらい海外amazon無在庫おもしれー!
ってことがほぼほぼなかったので、
特に話題もなかった、ってのもあるんですけど、

ちょっと最近ようやく若干ですがおもしろくなってきたので話題にあげてみました。

というのもやっぱり無在庫といえばホリデーシーズンじゃないですか、
まあ無在庫じゃなくてもそうですけど。

結局無在庫をずっとやってて思ったのは、
感情を込めるほど悪い方向に向かうということでした。

これはお客さんのことを全く考えるなとかそういうう○こみたいな話がしたいわけではなくて、
もうわかりきった無在庫のデメリットの部分にいちいち一喜一憂してるとお腹壊しますよねってことです。

そう、タイムリーな話でいうとまるで趙将の慶舎のごとく無表情決め込むのが1番です。

当然読んだ、よな?

キングダム 44 (ヤングジャンプコミックス)
amzn.to/2eyy3jS

無在庫しんどいとかよく言うじゃないですか、
そりゃしんどいですよいろんなこと起きますからね。

でももう起きることわかってるじゃないですか、
じゃあ結局あとは数字の話で、
返送率が何%でとか、
キャンセル率、仕入れ不可率、
同一ASINのJP-US間商品相違率、
まあいろいろあると思うんですけど、

これらの数値を出して、
それに対してのコストやタイムリソース計算して、
割に合う体制に調整しつつ、
運転していく、
というのがいいんじゃないかなと思います。

ようはその体制がだいぶ徐々に整ってきているということです。
ホリデーまでに70%ぐらいには持っていきたいところでございます。

詳しくはまた続編にて。

中の人 EIKING

1985年生まれ、愛媛県出身東京都在住。 26歳で起業して輸出入貿易事業を開始。 現在は貿易・商品開発・業務支援システム開発・コンサルティング等を行う会社を2社経営。 ”遊ぶために働く、働くために遊ぶ”の相乗効果がパフォーマンスの高い人生を実現できる方法と信じ、日々死ぬほど働き、死ぬほど遊んでいる。 趣味はフェス・ライブ観戦、旅行。 このブログでは自身が経験したビジネス関連と国内外での遊びの情報について発信中。

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